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無縁の存在者《ちょこっと改造ver》

 投稿者:存在者  投稿日:2012年11月20日(火)16時28分13秒 112-70-57-20f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
                『僕は存在を司る者。君の存在理由は何だい?』

《名前》村雨 霧亜
《読み》Kiria Murasame
《性別》牡

《能力》
=《存在革命》=
この世に存在する物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時間・時空・空間等を簡単に操作可能。
逆に、存在しない物質等を創作することも可能である。例えば、強大な力を司る体質を創作すれば、其の創作した力を手にすることが可能となる。
更に存在するもの全ての『存在理由』を書き換えることも可能である。
更に、物質・原理・論理・体質・法則・物理等がこれ以上は存在不可能、又は、超越不可能とされても其れを超越して、存在数を増加させる事が可能である。
創作した新たな『存在』は、存在理由をつけることにより、其の存在理由に応じた役割を果たす。例えば、創作した存在に「戦闘時のみ」と理由をつければ、戦闘終了し次第、其の存在は消去される。
此の能力は彼自身と一体化している様な物。彼の存在自体は『無縁』と云う存在を所持しているために此の能力は相殺されず、消える事も無い。

=《消滅する存在》=
この世に存在する物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等を消滅させる事が可能。
簡単に言えば『消滅操作』と呼ばれるものだ。
あらゆる物質等を、消滅させる事が出来る。自身を消滅させることも可能だが、 存在自体は消えずに姿が消える形となる。簡単に言えば、『物質消滅』である。

物質の消滅とは、そのままの意味である。物体は物質で構成されているため、物質を消滅させると物体其の物が消え、存在がなくなるという事。
原理の消滅とは各学問の始原を消滅させることになるため、この世の学問に関するモノを消滅させることとなる。
理論も原理と同様にである。簡単に言えば、『原理消滅』、『理論消滅』である。
体質の消滅とは、特殊な体質、云わば、『強固な体』、『無限の力』、『異能無力化』等だ。
そのような、特殊体質を全て消滅、即ち、無力化する。簡単に言えば、『体質消滅』である。
法則の消滅とは、オームの法則、慣性の法則等、法則に関するモノを破る。詰まり世界の法則を消滅させる。簡単に言えば、『法則消滅』である。
物理の消滅とは、其のままの意味であり、例えば、相手の攻撃力が1000だとして、物理を消滅させれば、攻撃力を1000から、0にする事が可能となる。簡単に言えば、『物理消滅』である。
空間の消滅とは、其のままの意味であり、空間を消す。例えば、相手と自分の距離が離れていたとして、空間を消す事で、距離が0となる。簡単に言えば、『空間消滅』である。
時空の消滅とは、例えば、時空のを切り裂き、時空からの攻撃、いわゆる、『時空移動』を時空を消すことにより、其の、時空移動を失敗させるもしくは、不可能にさせる。尚、相手が、時空に居る時に時空をけした場合、時空と共に其の者の存在も消える簡単に言えば、『時空消滅』である。
時間の消滅とは、時間の流れを止め、世界の行動を停止させる。詰まり、相手の動きを止める。尚、この能力は、異能にも影響する。異能の時間を消せば、異能の動きが止まる。簡単にえば『時間消滅』である。

=《均衡と不均衡の存在》=

この世の全てを均衡に保ち、且つ、不均衡に保つという矛盾した能力。
相手と全く同じ能力・ステータスを得ることが可能になる。また、簡単に言えば、均衡で無い物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等あらゆる存在つまり、《不均衡》な状態で存在する物を均衡にする事も可能である。
逆に云えば、不均衡は、均衡である物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等あらゆる存在つまり、《均衡》な状態で存在しているものを不均衡にする事も可能である。力でいえば、重力と抗力はつり合っているが、重力を大きくすれば、その存在に掛かる重力が増幅し、その存在の重さが重くなる。つまり、人間で例えるならば、重力の重さを変えることで、歩く事すら不可能になりゆるという事である。

=《強制》=

此の世界の物事などを強制的に操る。
強制により、操作された物事は其れに抗う事が不可能となり、反抗は出来ない。
此の強制能力は自分にも効果があり、ステータスなどを強制的に増幅させる事が可能である。例は、強制身体能力増幅・強制再生・強制消滅・強制創作・強制操作・強制無力化・強制治癒・強制運命操作、強制に対する強制、強制防御・強制服従・強制破壊・強制密着・強制逆操作・強制契約・強制尊重・強制体質操作(対象は相手のみ)・強制時間操作・強制時空操作・強制空間操作・強制拒絶・強制存在操作・強制理論操作・強制力操作

強制は、使用者以外の支配下にはならず、何者にも従わない。強引に従わせようものなら、この能力自ら消滅する。それと同時に、その、従わせようとした者の能力・体質その他常人にはないモノを全て取り除く。それがたとえ、絶対に消えないとしても、強制的に消滅させ、道連れにする。更に、所持者から離れる事は無い。つまりは、所持者がこの能力を使えなくなる事は無い。
《ー存在意義ー》
彼は、『存在』というモノの自我から生まれた者でありその正体は明らかではない。
唯、『存在』を取り締まる為だけに存在している。
彼は『存在』より、自我として出現した為、人間の身体能力など、軽く超えている。彼の体質は実に特殊であり、最初は人間の体質だが、有る程度まで超越する事が可能である。

しかし、彼の体質は体質であり体質でない。実に『曖昧』である。つまり、彼の身体は、存在の自我であり、存在が具現化したもの。しかし、不思議な事に、『存在』を消されても、彼自体は実体として生き残る。この世の『存在』が消えるまで、彼の命は堪える事は無い。
更には、彼の隠された能力、厭、彼の存在其の物だろうか。其れは、『存在』を取り締まる彼にとって、可笑しいモノであり、『無縁』。他の存在・この世のものは全て自分とは無縁であるとし、無力化される。詰まり、自分には何も能力は『関係ない』と云う事とする。彼は存在が具現化した『自我』である為、『存在』を消されれば、彼は死んでしまうが、其の『存在が具現化した自我』と云う切っても切り離せない縁を断ち切り、彼の存在は、『存在から生成された自我』ではなく、『存在を取り締まる異能者』となり、唯、存在を消滅させられたとしても、彼は死ぬ事は無い。彼の生きる世界は、人間の住む世界ではなく、彼のみが生きる世界。故に彼の世界への立ち入りは断じて許されず、彼の『世界』を壊す事は不可能である。しかし、彼は他の世界に立ち入る事が可能であり、其の世界を壊す事も可能である。詰まりは、彼の存在を消す事は不可能であり、死んでも直ぐに再生する。
全ての中で、存在理由、存在意義が無い者は、すぐさま抹殺しに動く。
逆に存在理由、存在意義がハッキリしている者とは仲良くする。

 
 

無縁の存在者

 投稿者:存在者  投稿日:2012年11月16日(金)18時09分47秒 112-70-39-195f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

              『僕は存在を司る者。君の存在理由は何だい?』

《名前》村雨 霧亜
《読み》Kiria Murasame
《性別》牡

《能力》
=《存在革命》=
この世に存在する物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時間・時空・空間等を簡単に操作可能。
逆に、存在しない物質等を創作することも可能である。例えば、強大な力を司る体質を創作すれば、其の創作した力を手にすることが可能となる。
更に存在するもの全ての『存在理由』を書き換えることも可能である。
更に、物質・原理・論理・体質・法則・物理等がこれ以上は存在不可能、又は、超越不可能とされても其れを超越して、存在数を増加させる事が可能である。
創作した新たな『存在』は、存在理由をつけることにより、其の存在理由に応じた役割を果たす。例えば、創作した存在に「戦闘時のみ」と理由をつければ、戦闘終了し次第、其の存在は消去される。
此の能力は彼自身と一体化している様な物。彼の存在自体は『無縁』と云う存在を所持しているために此の能力は相殺されず、消える事も無い。

=《消滅する存在》=

この世に存在する物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等を消滅させる事が可能。
簡単に言えば『消滅操作』と呼ばれるものだ。
あらゆる物質等を、消滅させる事が出来る。自身を消滅させることも可能だが、 存在自体は消えずに姿が消える形となる。簡単に言えば、『物質消滅』である。
物質の消滅とは、そのままの意味である。物体は物質で構成されているため、物質を消滅させると物体其の物が消え、存在がなくなるという事。
原理の消滅とは各学問の始原を消滅させることになるため、この世の学問に関するモノを消滅させることとなる。
理論も原理と同様にである。簡単に言えば、『原理消滅』、『理論消滅』である。
体質の消滅とは、特殊な体質、云わば、『強固な体』、『無限の力』、『異能無力化』等だ。
そのような、特殊体質を全て消滅、即ち、無力化する。簡単に言えば、『体質消滅』である。
法則の消滅とは、オームの法則、慣性の法則等、法則に関するモノを破る。詰まり世界の法則を消滅させる。簡単に言えば、『法則消滅』である。
物理の消滅とは、其のままの意味であり、例えば、相手の攻撃力が1000だとして、物理を消滅させれば、攻撃力を1000から、0にする事が可能となる。簡単に言えば、『物理消滅』である。
空間の消滅とは、其のままの意味であり、空間を消す。例えば、相手と自分の距離が離れていたとして、空間を消す事で、距離が0となる。簡単に言えば、『空間消滅』である。
時空の消滅とは、例えば、時空のを切り裂き、時空からの攻撃、いわゆる、『時空移動』を時空を消すことにより、其の、時空移動を失敗させるもしくは、不可能にさせる。尚、相手が、時空に居る時に時空をけした場合、時空と共に其の者の存在も消える簡単に言えば、『時空消滅』である。
時間の消滅とは、時間の流れを止め、世界の行動を停止させる。詰まり、相手の動きを止める。尚、この能力は、異能にも影響する。異能の時間を消せば、異能の動きが止まる。簡単にえば『時間消滅』である。

=《均衡と不均衡の存在》=

この世の全てを均衡に保ち、且つ、不均衡に保つという矛盾した能力。
相手と全く同じ能力・ステータスを得ることが可能になる。また、簡単に言えば、均衡で無い物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等あらゆる存在つまり、《不均衡》な状態で存在する物を均衡にする事も可能である。
逆に云えば、不均衡は、均衡である物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等あらゆる存在つまり、《均衡》な状態で存在しているものを不均衡にする事も可能である。力でいえば、重力と抗力はつり合っているが、重力を大きくすれば、その存在に掛かる重力が増幅し、その存在の重さが重くなる。つまり、人間で例えるならば、重力の重さを変えることで、歩く事すら不可能になりゆるという事である。

=《強制》=

此の世界の物事などを強制的に操る。
強制により、操作された物事は其れに抗う事が不可能となり、反抗は出来ない。
此の強制能力は自分にも効果があり、ステータスなどを強制的に増幅させる事が可能である。例は、強制身体能力増幅・強制再生・強制消滅・強制創作・強制操作・強制無力化・強制治癒・強制運命操作、強制に対する強制、強制防御・強制服従・強制破壊・強制密着・強制逆操作・強制契約・強制尊重・強制体質操作(対象は相手のみ)・強制時間操作・強制時空操作・強制空間操作・強制拒絶・強制存在操作・強制理論操作・強制力操作


強制は、使用者以外の支配下にはならず、何者にも従わない。強引に従わせようものなら、この能力自ら消滅する。それと同時に、その、従わせようとした者の能力・体質その他常人にはないモノを全て取り除く。それがたとえ、絶対に消えないとしても、強制的に消滅させ、道連れにする。更に、所持者から離れる事は無い。つまりは、所持者がこの能力を使えなくなる事は無い。
《ー存在意義ー》
彼は、『存在』というモノの自我から生まれた者でありその正体は明らかではない。
唯、『存在』を取り締まる為だけに存在している。
彼は『存在』より、自我として出現した為、人間の身体能力など、軽く超えている。彼の体質は実に特殊であり、最初は人間の体質だが、有る程度まで超越する事が可能である。

しかし、彼の体質は体質であり体質でない。実に『曖昧』である。つまり、彼の身体は、存在の自我であり、存在が具現化したもの。しかし、不思議な事に、『存在』を消されても、彼自体は実体として生き残る。この世の『存在』が消えるまで、彼の命は堪える事は無い。
更には、彼の隠された能力、厭、彼の存在其の物だろうか。其れは、『存在』を取り締まる彼にとって、可笑しいモノであり、『無縁』。他の存在・この世のものは全て自分とは無縁であるとし、無力化される。詰まり、自分には何も能力は『関係ない』と云う事とする。彼の生きる世界は、人間の住む世界ではなく、彼のみが生きる世界。故に彼の世界への立ち入りは断じて許されず、彼の『世界』を壊す事は不可能である。しかし、彼は他の世界に立ち入る事が可能であり、其の世界を壊す事も可能である。詰まりは、彼の存在を消す事は不可能であり、死んでも直ぐに再生する。
全ての中で、存在理由、存在意義が無い者は、すぐさま抹殺しに動く。
逆に存在理由、存在意義がハッキリしている者とは仲良くする。




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